永久的に調湿作用が可能となります。
珪藻土の特徴である、空気中の気化水分の濃度性に応じて調湿を発揮するもので界面が100%になって初めて結露水としてエアクリーンウォールの中に水として蓄えられ、(それまでは水蒸気として保持される)少しでも表面の空気が動けば室内の湿度が100%以下となり室内に放湿され、壁内の水分がなくなってゆく、壁外面から侵入した水であっても室内が100%の湿度でなければ常に表面から蒸発しており、常に乾いた状態に保つことが出来る。(結露がおこらないばかりではなく、裏面から出てくる水分も調整することが出来る)通常の壁での結露水は、風あるいは温度と言うエネルギーを付加することにより、水を水蒸気にするがエアクリーンウォールは、自己にその能力を備えている。 |

床下の湿気対策にも!
■滋賀県高島町Y邸 施工例
完全な乾燥状態が実現 |
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別荘のために1ヶ月〜2ヶ月に2日〜3日利用。初日は必ずカビのにおいがしました。 |
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床下にエアクリーンウォールを施工。完全な乾燥状態が実現。 |
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スプレーガンで水を拭きかけて吸湿性能テスト。見事乾燥状態に。 |
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